朝一杯の青汁で今日も元気

朝一杯の青汁で今日も元気

朝一杯の青汁で今日も元気

去年の暮れから続いた体調不良が全ての切っ掛けでした。

 

あれこれ病院に掛かってもどこも特に異常はなく、

 

なのに体はだるく日に日に家事をする事すら億劫な事態に。

 

このままでは寝たきりになってしまう、と自己改善を図る事にし、

 

最初に手をつけたのが青汁を飲んでみる事、でした。

 

青汁が体にいいという事は、数々のテレビでのコマーシャルで目にしていたので、

 

試してみる事に躊躇いはありませんでした。

 

実際に取り寄せて飲んでみましたが、お茶が飲める人なら難なく飲める味だったので、

 

これなら長く続けられそうだと、始めた初日に確信しました。

 

そして、青汁を飲み始めて一か月が過ぎるくらいには、多少なりとも体の改善を感じるようになったのです。

 

野菜は人より多く食べてるほうだと自負していましたが、

 

確かに胃腸の調子が落ちてくると生野菜を食べるのは困難で、自然と避けていた気がします。

 

それが青汁を飲むようになった事で、たらなかった分を補え、

 

ずっと不快だった胃腸の調子が整って来ました。

 

胃腸が元気だと、まず、食べ物を美味しく感じるようになりました。

 

そして食べ物をしっかり食べられるようになると、自然と体は楽に動くようになり、

 

それを機にウォーキングを始めたのです。

 

こうしてみるみる回復していった私の体調。

 

今では私のみならず、家族全員が青汁のお世話になっています。

 

生協の配達なら

青汁と相乗効果のある食品

 

青汁は、いつまでも健康や美容を保ちたいという方にとって今や欠かせないアイテムとなっています。

 

青汁の中には、主にがん予防や視力回復に効果のあるとされるビタミンAや

 

美白美顔に効果のあるとされるビタミンC、ヒトの体調を正常に保つ様々なミネラル、

 

腸の働きを改善させる食物繊維等が豊富に含まれています。

 

そのため、青汁を飲むだけでも飲まないことに比べると非常に大きなメリットがありますが、

 

実は青汁は特定の食品と一緒に摂取することでさらなる相乗効果を得ることも可能です。

 

青汁と一緒に摂取することで大きな効果が期待できる食品の代表は、乳酸菌成分が豊富な食品です。

 

乳酸菌は、食物繊維と同様に腸の働きを活性化させ良くしてくれる成分ですので、

 

ポッコリお腹で悩んでいる方や便秘で日常的に苦労されている方に最適です。

 

乳酸菌の多く含まれる食品としては、ヨーグルトが一般的で青汁と混ぜて食べて頂くことも可能です。

 

もう1つ青汁と一緒に摂取することをオススメしたいのが豆乳です。豆乳に含まれるイソフラボンは、

 

女性の若返りやホルモンバランスの正常化を助けてくれる成分として近年注目を集めています。

 

青汁に含まれるデトックス効果とイソフラボンの若返り効果を合わせると

 

非常に効果的に健康や美容を達成することが可能であると考えられます。


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